亀有整体院ブログ
No,2300:骨格矯正:脊柱矯正:骨盤矯正:自律神経障害(重症の疲労)ストレス:五十肩:脊柱管狭窄症:ぎっくり腰:坐骨神経痛 (2025/04/01)
万病は背骨から
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骨格矯正:脊柱矯正:骨盤矯正
脊柱管狭窄症:ギックリ腰:坐骨神経痛
自律神経障害(重症の疲労)ストレス
体全体の歪み矯正:肩・首り:腰の痛み
股関節の痛み:膝の痛み
おまちしています
治療におい出ください
・阿部カイロプラクティック研究所ブログ
No. 2300
腹直筋の異常収縮は神経点は上部僧帽筋や上肢からの影響もありました,この患者さんの違和感は何処から来ているのか検査をしますと手の疲労を見ますと、母指球にアプローチしていきます、手は違和感が強く出ている部位になりますから患者さんに痛みの確認をしながら施術に入ります,腹直筋 ➡ 母指球,80%の違和感の軽減が見られました,20%の違和感が残っていますから此の異常収縮を弛緩させます,次に教本の神経点を確認してわかる範囲の通りに神経点を使います,此れは橈骨筋になりますので圧を加えて行きますと此処で一番違和感が出ている部位に圧を加えて硬結状態を見ます,ないですね!無ければ長掌筋の異常を確認して圧を加えて見ますと患部の腹部の違和感は可なり消えています,他の異状がある部位に触圧をしていきますと無くなっています,今は上肢の筋拘縮が腹筋に異状が流れて移行しているようです,と言う事は上肢の疲労拘縮は全身に流れて移行している事が理解できます,次に右側の腹部の異状拘縮を見て行きます,右腹部に異状拘縮が見つかりました,此の治す神経点は僧帽筋に位置している拘縮硬結部位の神経点にアプッローチしていきます,僧帽筋の中でも一番い違和感が強い部位に圧を加えて行きますと腹部の異状は可なり無くなりました,此れも右側の異常収縮は僧帽筋からの影響を受けている事になります、また僧帽筋の異状拘縮を弛緩させえておきませんと再度お腹の硬さを継続させます,必ず僧帽筋の異常収縮な拘縮は弛緩操作します!
亀有整体院:阿部カイロプラクティック研究所.治療室
It is manipulative and chiropractic Japanese.


1994年:平成6年(甲戌)より亀有整体院 :
阿部カイロプラクティック研究所 開設
東京都葛飾区亀有5丁目12番12―205号振興ビル
【 葛飾区と足立区の境目にございます 】
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USA.ライフウエストカイロプラクティック大学では
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①フィジカルイグザミネーション
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②(整形外科テスト法)オーソペディックテスト
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③A.K.(アプライドキネシオロジー)は基本的な当院の技法術
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④S.O.T(仙骨・後頭骨テクニック)
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⑤コックステクニック(椎間板ヘルニアに起因する坐骨神経痛の診断基準の
チェック)コックスの運動
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⑥アクティベーターテクニック
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⑦トリガー・ポイントと関連痛
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➇神経点と患部の経絡関係
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人体、(ラボ)人体解剖実習です、
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USA. ライフウエストカイロプラクティック大学
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では厳しく教えて戴きました
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37年前です.
今でも深く記憶に有ります,彼等には深い感謝を申し上げ誠にありがとうございます.
先生方は今も元気に活躍しています!



Life Chiropractic College West /
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That was 37 years ago. I still remember it deeply,
thank you very much.
2025年4月1日 9:15 PM | カテゴリー: 亀有整体院ブログ